【GdTrader】よくあるご質問 (FAQ)

FAQ GdTrader
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コメントやDMでいただいたご質問とその回答を記載しています。

Canary
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【GdTrader EAの挙動に関するご質問】

決済指値は絶対に変更しないでください

GdTrader EAでは、決済指値の値をポジション判別用に流用しています
※GdTraderは、すべての注文を成行で行うため決済指値は使いません。(指値注文は行いません。)

「GdTrader-(マジックナンバーの数字)-Mon」のコメントが付いている逆指値 (sell stop) 注文は、EA監視機能のために発行される「EA監視用オーダー」です。

GdTrader稼働中に「EA監視用オーダー」を取り消したり、逆指値の値を変更したりしないでください。

  • 注文の取消/逆指値の値変更を行った場合、同一マジックナンバーのポジションを全決済する「即時全決済機能」が動いてしまいますので、即事全決済の目的以外で「EA監視用オーダー」は絶対に取り消さないでください。
  • 「EA監視機能」と「即時全決済機能」との詳細については こちら

注文履歴中のsell stop注文のキャンセル履歴は、「EA監視機能」のために発行される「EA監視用オーダー」の痕跡で、6時間毎に1個増えていきます。

履歴は汚してしまいますが、「EA監視機能」にはそれ以上のメリットがあると考えております。

EA監視用オーダーのキャンセル履歴
【EA監視用オーダーのキャンセル履歴の例】

  • 「EA監視機能」の詳細ついては こちら

はい。可能です。

ただし、最小維持ポジション数「MinKeepPositions」を設定している状態 において、手動決済後のポジション数がその数を下回ってしまった場合は、(最低維持ポジション数を維持するために) 即時に再発注が行われます。ご注意ください。

  • 「最小維持ポジション数」については こちら

パラメータによっては可能です。

変更不可のパラメータは、一旦GdTrader EAを 全終了 してから変更ください。


■稼働中に変更可能なパラメータ
PassCode, LotsPerOrder(※1), AutoTakeProfitPercentage, TakeProfitPointsPerOrder, TakeProfitEarly, MaxKeepPositions(※2), MinKeepPositions(※2) , WinAndQuitPrice, StopEaOnAllPositionsClosed, EnableConfirmationDialogs, DebugLevel

(※1) 既存ポジションには反映されません。変更後の新規ポジションから反映されます。
(※2) ポジション数の増減は即座に反映されないケースがあります。


■稼働中に変更不可のパラメータ
MagicNumber, TakeLongPositions, NumberOfTraps, TrapHeadPrice, TrapStepPoints, MaxInitialPositions, StartTriggerPrice, PseudoTakeProfitPriceOffset


  • 基本的なパラメータ類の説明は こちら
  • 拡張機能のパラメータ類の説明は こちら
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【実行環境や設定に関するご質問】

いずれでも構いません。

GdTrader EAはチャートの足に依存する動作は行いません。

証券会社がMT4による仮想通貨取引/CFD取引に対応していれば利用可能です。

はい。以下の手順で可能です。

  1. 移行元のPCで、EAのパラメータ設定を *.setファイルに保存する。
  2. 移行元のPCで、EAを停止する。※(ポジションを決済する) 全終了による終了は行わないでください。
  3. ①で保存したsetファイルを移行先PCにコピーする。
  4. 移行先PCで、コピーしたsetファイルを読み込んでGdTrader EAを起動する。

コメント

  1. いちろー より:

    twitterにメッセージ送れなかったのでこちらに書き込みます。
    いちろーと申します。
    トラリピ系のEAを指値で書いて運用しています。指値系ではスリップページにより重複認識できず同じポジションを複数持ってしまうのが悩みの種でした。

    GATraderのバックテストをしたところ監視系であるため重複ポジションを持たないように見えましたので8/23から実口座で運用してみました。本日はaudnzdが大きく動いたため挙動確認も兼ねています。

    大きく動いた場合、GATraderでも重複してポジションをもってしまいました。
    8/23 22:00:00 audnzd 1.04683buy GATrader-1000000
    8/23 22:00:00 audnzd 1.04708buy GATrader-1000000
    8/23 22:00:00 audnzd 1.04695buy GATrader-1000000
    8/23 22:00:01 audnzd 1.04607buy GATrader-1000000
    これは1.047のbuy監視で1秒の間に4ポジションを約定しました(取引のキャプチャーあります)。実運用の値動きによってのみおこるものです。
    トラリピ系は持つポジション数でリスク管理をしていますので、想定以上の多くのポジションを抱えることは致命傷になりえます。

    一つの監視に対して複数のポジションを持たないようにコードを改良することは可能でしょうか?
    例えば一つの約定後に数秒の待ち時間を設けるなど

    • Canary より:

      ご利用いただきありがとうございます!

      ご指摘いただきました件ですが、GdTraderで重複ポジションを取ってしまう認識はありませんでした。

      例えば、1.049, 1.048, 1.047, 1.046(※ステップが100ポイントの例)のbuy監視に対して
      乱高下により一瞬で1.04683, 1.04708, 1.04695, 1.04607と新規約定することは十分あり得ます。

      👉GdTraderとしてこれは「待ち構えていた価格より有利に約定」という意図した挙動になります。(1.04607を除く)

      また、1点確認させていただきたいのですが、上記4ポジションの「決済指値」の値はそれぞれいくつになっていたでしょうか?

      500000.020, 500000.021, 500000.022, 500000.023等、異なっていたとすれば上記の「意図した挙動」になると考えております。

      ご確認の程、よろしくお願い致します。

      • いちろー より:

        返信ありがとうございます。
        本日で実口座運用3日目で情報が蓄積されていないですが、今時点でのoanda取引履歴を書きます(すべて履歴があります)。
        決済指値の部分を記述します。

        8/23 17:03:30 audnzd 1.04600buy 1000000.00097 8/23 22:00:00 audnzd 1.04734sell決済
        8/23 22:00:00 audnzd 1.04695buy 1000000.00099
        8/23 22:00:00 audnzd 1.04683buy 1000000.00100
        8/23 22:00:00 audnzd 1.04708buy 1000000.00101
        8/23 22:00:01 audnzd 1.04607buy 1000000.00098
        8/23 22:00:01 audnzd 1.04597buy 1000000.00097 8/24 01:00:17 audnzd 1.04711sell決済
        8/24 02:33:02 audnzd 1.04600buy 1000000.00097 8/24 06:07:03 audnzd 1.04700sell決済
        8/24 08:06:23 audnzd 1.04597buy 1000000.00097
        8/24 09:49:50 audnzd 1.04399buy 1000000.00095 8/25 02:17:35 audnzd 1.04501sell決済
        8/24 09:49:35 audnzd 1.04483buy 1000000.00096
        8/24 09:51:53 audnzd 1.04310buy 1000000.00094 8/24 09:56:53 audnzd 1.04405sell決済
        8/24 10:13:22 audnzd 1.04299buy 1000000.00094 8/24 16:29:33 audnzd 1.04398sell決済
        8/24 11:45:45 audnzd 1.04202buy 1000000.00093 8/24 13:14:06 audnzd 1.04300sell決済
        8/25 03:08:30 audnzd 1.04394buy 1000000.00095 8/25 04:01:33 audnzd 1.04500sell決済
        8/25 07:15:58 audnzd 1.04303buy 1000000.00094 8/25 11:13:08 audnzd 1.04400sell決済
        8/25 12:02:11 audnzd 1.04300buy 1000000.00094 8/25 14:21:02 audnzd 1.04399sell決済

        これで全てとなります。
        100ポイントごとに買い下がり、100ポイントで決済のEAです。
        1本目の97が決済されたと同時に、101、100、99、98、97が同時に立っているように見えます。
        確かに決済指値の部分の数字が違います。
        この挙動は意図したものでしょうか?
        ご検討をお願いします。

        • Canary より:

          詳細情報ありがとうございます!

          (一部推測もありますが)結論としては「意図した挙動」であったと考えております。

          OANDAの値動きも併せて確認したのですが、本挙動は8/23 22:00:00の「一瞬の」急騰~急落が発端となっていたようです。

          👉OANDAのAUDNZD 1分足

          ■発生シナリオ ※一部推測あり
          ①22:00:00に急騰し、BIDが1.04715に。
           ↓
          ②急激な動きでスプレッドも広がり、ASKの高値が1.05000辺りまで伸びる。
           ↓
          ③GdTrader内のエントリー値が1.05000以下のトラップ(No.101以下)が有効となる。
           ↓
          ④No.99~101を成行で新規注文、急落しているので1.04700付近で約定。
           ↓
          ⑤22:00:01に1.04600付近までさらに下落、No.97~98が新規約定。

          ※①の高値は、ヒストリーセンターで後からダウンロードして確認したものなので実際の値はもっと高かった可能性があります。
          ※ログ1行目のNo.97の決済注文は、③の直前に実行されたと推測されます。

          ■コメント
          以上のことから、No.97~101が連続で新規約定したことはGdTraderとして意図した挙動と考えております。

          👉少々残念な感じではありますが、「上髭で次々刺さってそのまま落ちた」ケースと思います。

          ただ、そんな中でも④・⑤で新規約定したNo.98~101は実際のエントリー値(1.04700~1.05000と推測)より低い1.04600~1.04700付近で約定しており、「より有利な価格で約定した」と言えると考えております。

          ※ASK値及び実際のティックは今となっては確認できませんので、一部推測が含まれることはご容赦ください。

          以上です。

          • いちろー より:

            詳細な検証ありがとうございました。
            急変動時にはbitaskがとてつもなく開くことがあり、それにより監視が起動したということですね。
            98、99、100、101は監視よりも低いレートでポジションを持つことができたということで納得できました。
            何よりもよかったのは一つの監視で複数のポジションを持ってはいないということを確認できたことです。
            自分の作った指値系のEAを同時期に運用していたらどんな結果になっていたか想像したくないです。
            したがって僕にとってGATraderは手放せないEAとなりました。

            挙動についてもう一つ質問があるのですが、口座履歴にキャンセル注文が大量に出てきます。
            操作履歴では
            2021.08.28 04:48:24.655 ‘811655422’: pending order sell stop 0.10 AUDNZD.oj1m at 0.00010 sl: 0.00000 tp: 0.00000
            2021.08.28 04:48:24.781 ‘811655422’: order was opened : #27758118 sell stop 0.10 AUDNZD.oj1m at 0.00010 sl: 0.00000 tp: 0.00000
            2021.08.28 04:48:24.781 ‘811655422’: delete pending order #27750086 sell stop 0.10 AUDNZD.oj1m at 0.00010 sl: 0.00000 tp: 0.00000
            2021.08.28 04:48:24.893 ‘811655422’: pending order #27750086 was deleted

            この一連の流れで口座履歴にキャンセル注文が大量に出ています。
            価格が0.00010なので約定しようがないですがこれは監視のために必要である仕様であると考えていいのでしょうか?

          • Canary より:

            ご納得いただけたと言うことで安心致しました!

            私としましても、今回のような急激な上ヒゲでも(仮に逆指値注文なら、待機価格より恐らく不利に約定していたところ)GdTraderはより有利に約定したという実績が出来て嬉しく思います。^^

            ちなみに、E-mail通知機能を有効にしていれば、EA開始時および毎朝定期送信するメールに各トラップの待機価格がトラップ番号ごとに記載されていますので、宜しければご確認ください。

            履歴内のキャンセル注文につきましては、EAが止まっていないか確認するための「EA監視機能」に伴うものでGdTraderとして意図通りの動作となります。
            (コメントいただいた通りで、「約定しようのない注文」を監視用に使っております。)

            詳しくは、こちら をご確認ください。

            #履歴は汚してしまいますが、本機能にはそれ以上のメリットがあると考えております。

  2. いちろー より:

    ご確認ありがとうございました。
    EA監視に使用しているとのことで安心しました。

    実口座により運用しているとメールが届くときと届かない時があります。朝の生死判定メールが届かずログを見てみると
    Mail: login to smtp.gmail.com:465 failed
    error connecting to smtp.gmail.com:465
    などのエラーが出て止まっています。約定メールなども来ません。と思えば何かのきっかけで一気にメールがどっと来るときもあります。
    楽天とoandaの2つなのですが、楽天は問題なく、oandaだけで起こります。
    対処方法はありますでしょうか?

    • Canary より:

      メール通知の件、エラーの内容や「届くときもある」「楽天は問題なし」からすると、環境の問題の可能性が高そうな感じがします。

      「ツール→オプション→E-メール」から、テストボタンでMT4からテストメールが送信できますが、これも同じように届かない状態でしょうか?

      →届かないようであれば、残念ですがEAでどうにかできる問題ではないと思われます。

  3. いちろー より:

    早速の返信ありがとうございます。
    テストメールは両社とも出すことができます。しかしoandaのみメールがつまったり詰まらなかったりします。
    となるとoanndaのメールサーバーの問題の可能性が強いと思いますし、gdtraderの設定でどうにかできるものではないとのご意見納得いたしました。

    実口座で運用していると監視して成り行きでポジションを立てたり決済するため、有利になったり不利になったりします(実際には有利になるほうが多いと感じています)。
    ストラテジーテスターで過去データーを検証すると1分足すべてで検証するため指値系のEAと比べるとはるかに長い時間がかかります。
    前に報告したように実口座では激しく動いたときに大きく監視からずれることがあり(有利な方向になると思われます)ますが、監視一つにつき複数のポジションを持つことがない点、指値系EAよりも有利だと感じています。
    これからも実ポジションで使用してみて意図と違う動きをした場合、報告させていただきますのでよろしくお願いいたします。

    • Canary より:

      ご返信ありがとうございました。

      ■ストラテジーテスター(バックテスト)が遅い件について
      当方でも認識がございましたが、(成行注文を行うGdTraderの特性上、全ティックを検査する必要があり)大変恐縮ですが高速化は困難と考えております。

      ■成行注文の有利/不利について
      成行注文の一回一回を見ると不利に滑っているケースもありますが、「平均すると指値より有利になること」をGdTraderは目指しており、長い目で見ていただければと思います。

      ご参考までに、GdTraderで「どのくらい滑ったか」の統計を取ったところでは、若干ですが有利なケースが多いという結果が得られております。
      関連記事

      ■MT4のメール送信機能について
      メール送信機能は(OANDA等のブローカーは経由せず)直接Gmailのメールサーバーに接続している認識でした。

      →楽天は発生していないとのお話でしたが、設定しているGoogleアカウント(SMTPログインID)や実行PCは同じものでしょうか?
      →一度、同一条件にして比較するのも手と思います。#対応済みでしたらご容赦ください…💦

  4. いちろー より:

    返信ありがとうございます。

    ■ストラテジーテスターが遅い件
    ティックを監視して達成したとき成り行きで発注することを特徴としており、仕様ですから改良が必要という話ではありません。

    ■成行注文の有利/不利について
    実口座による運用で報告した通り、有利な方向に滑る可能性が高いことは自分も確認しております。
    これは勢いをもって監視値を超える場合が多く、若干遅れるため有利になる可能性が高いと考えます。
    そのことを検証してみました。
    相場では度々大事件が起きます。その一つGBPJPYのブリックスショック(短時間にポンドが大暴落した)を題材に2016年6月~7月の1か月で指値系EAとGDtraderを比較してみました。1000通貨を200ポイントごとに買い下がり、200ポイントで利確する取引回数の多いテストです。
    指値系EA、取引回数1792回、利益3040USD、損失-12149USD、損益-9109USD、最大DD-15839USD
    GDtrader、取引回数1789回、利益3735USD、損失-12373USD、損益-8637USD、最大DD-15799USD
    大暴落しているため1か月で100万ほど損するのは当然として、両者で取引回数は変わらない(1か月で約1800回)のに利益が3040→3735と23%も大きくなっています。為替が大変動するときには1分足の検証であってもエントリーとエクジットに優位性がある証拠であると考えます(正確にはティック足での検証が必要である、実際に動かしていた場合サーバーがフリーズするとか、通信が止まるとか、bitaskがとんでもなく開くとか不確定要素満載)。

    ■メール機能
    メールはどちらもgmailです。楽天→gmailサーバーに問題はなく、oanda→gmailサーバーの通信でログインに失敗することが頻繁に起こっているようです。これは環境の問題ですね。yahooなどのほかのメールを使用することも考えてみます

  5. いちろー より:

    追加で一つ質問させてください。
    GDtraderで買いトラップではストラテジーテスターでシミュレーションすることができます。
    ところが売りトラップの場合、テスターが作動した直後に
    2021.07.15 23:59:00 GdTrader_2.1 EURJPY,M1: zero divide in ‘AbstractAdvisor.mqh’ (452,51)
    という見たことのないエラーが出て一切シミュレーションすることができません。
    GDtrader2.1と2.0は同じでストラテジーテスターが止まってしまいます。
    このエラーの心当たりと対処方法があれば教えてください。
    よろしくお願いいたします。

    • Canary より:

      ご指摘のエラーは「テスター実行終了後」の集計時に、「テスターでの取引数がゼロ」だったケースで発生します。
      →テスターで1度でも取引が発生すれば、このエラーは出力されない認識です。

      トラップの設定が誤ってないか、今一度ご確認いただけないでしょうか。

      #紛らわしいので、このエラーは出力されないように次のバージョンで修正しておきますね。。

      • いちろー より:

        GDtraderでストラテジーテスターが動かない件についていろいろ試した結果(設定は間違っていませんでした)、ヒストリカルデータを更新しないためプロキシーサーバーを使い回線をつないでいなかったことが原因でした。デモサーバーに接続したら問題なくGDtraderはシミュレーションできました。

  6. いちろー より:

    すいません、もう一つ質問させてください。
    GDtrader2.0から2.1に更新する方法についてです。
    EAで2.0を一度終了して、2.1を新たに設定してはいけなかったのでしょうか?
    ポジションを残す選択をすると今まで立てていたポジションの監視がなくなってしまい(同じマジックナンバーにしていても)新たにポジションを立て始めました。
    2.0で立てて残ったポジションは手動で決済するしかないのでしょうか?
    そもそも監視を残しままバージョンを更新するにはどうすればいいのでしょうか?
    これからも1か月ごとにバージョンアップは続くのでしょうか?

    • Canary より:

      まず始めに、ダウンロードページ内の「バージョンアップ手順」の通りにEA更新をされておりますでしょうか?

      →このバージョンアップ手順に沿って更新すれば、2.0→2.1の更新であれば(監視は全て変わることはなく)新しくポジションを建てるようなことはない認識です。

      また、バージョンアップはこれからも1ヶ月ごとに行う予定です。

      →バージョンアップがご不要でしたら、パスコードのみを更新する方法も記載しておりますのでご検討ください。
      →ダウンロードページ内の「パスコード更新手順」をご参照ください。

      • いちろー より:

        返信ありがとうございます。
        パスコードの更新方法は把握していましたが、バージョンアップの方法は見落としていました。
        今後はこの方法で更新することにします。
        ありがとうございました。

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